デリヘル嬢と過ごす日々
02.08
長年風俗遊びをしてきたという男性は、おそらくこの日本に数多くいらっしゃいますが、私ほどデリヘル嬢と密接な毎日を送っている方は誰もいないと思いますね。
自分自身は何かに熱中しやすい方で、これをやると決めたら誰にも負けない自信があります。
まぁ中にはそのやる気すら起こらないものもたくさんあって、昔は水泳なんかは人生にとって必要ないと思ってましたから水泳は苦手でしたね。
こういう風に言うと、「単純に泳げなかっただけだろう」と思われる方もいるかもしれませんが、それは違うと断言できます。
それの証明になるとは言いませんが、その水泳に関しても少しやる気になった時はトライアスロンのスイムも楽勝でしたから。
それはさておき、そんな私がやる気を起こそうともしないでいるのにも関わらず、日本人のトップクラスまで昇りつめたのが、そう「デリバリーヘルス」です。風俗街として有名なすすきのでも、店舗の風俗には目もくれず、すすきの ヘルスの高級店を利用していました。それも2件。もちろん、店舗型の店に興味がないワケではないですが、やはり男であれば自ら出向かず、女にこっちまで来させるという優越感に浸ることも大切だと思います。
このご時世、だんだんと男よりも女が強くなってきましたのでせめて北海道旅行中の風俗遊びの時くらいはデリヘル 札幌の店に自分から足を運んだりはせず、ヒモの気分を味わいたかったのです。まぁ、もちろん料金は私が払うんですけどね。
また、北の北海道から南の沖縄まで、色々と渡り歩きました。私は非常に無駄が嫌いで、仕事などでもスケジュール管理はかなり厳しく細かにチェックしています。
そんな私に無駄さえも楽しませてくれるのが、やはり性欲です。すすきのでもそうでしたが、九州の強力な風俗街、中州でも私はやりました。そう、呼びつけてやりましたよ。淫らな福岡 デリヘルのビッチ共を。やはり、高級ソープランドが立ち並ぶような中州でも、私の女をここまで運ばせるという欲求は抑えきれませんでした。
自分でもなぜここまでの執着心があるのかはわかりません。関西弁を喋る生意気な大阪 デリヘルの女をいたぶった時もそうでした。あの時は、ホテルまで女を呼びましたが、わざわざ高層のホテルを予約して来させましたよ37階まで。料金も高くつきましたがね。
近日60階建てのホテルが大阪に完成するとのことで、次も間違いなくやってやるつもりでいます。
また、変わった一風変わったところでのプレイも楽しみたかったので、姫路 デリヘルで遊んだ際には姫路城の天守閣でやってやろうかとも思いましたが、さすがに無理かと感じたので、その時は城から一番近いホテルで我慢せざるをえませんでした。もちろんまだ諦めてはいませんがね。
このように様々なデリヘル嬢との情事を行った私ではありますが、まだまだ満足してはいません。多くの人間は現状に甘んじがちではありますが、私は現状維持は衰退と考えていますのでこれからはさらにペースを上げ、海外進出も目論んでおります。
皆さんも夢や目標は大きく持つようにしていただきたいと思います。